新型シビック世界公開 「このタイミングでターボガソリン車出すホンダが好き」とファン歓喜 来年発売のTYPE Rにも期待(2/2ページ) - イザ!

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新型シビック世界公開 「このタイミングでターボガソリン車出すホンダが好き」とファン歓喜 来年発売のTYPE Rにも期待

海外にもファンの多い車種だけあり、英語の書き込みもちらほら。「TYPE Rの発表が待ち遠しい」「VTEC(ホンダのエンジンの名称)最高!」「ちょっと(かつて北米で販売されていた同社のクロスオーバーSUV)アコード クロスツアーみたいな感じ」「コレ、めっちゃ高まる!」など、日本のファンと変わらない反響が見受けられた。

喜びに沸くネット民の一方で、「デザイン微妙かな 消化しきれてない感」「彫りが浅いというか、中途半端に流線形を目指した感じ」など、ネガティブな反応も。現行型発表時と同様に、全長4.5メートル超え、全幅1.8メートルと「トヨタ クラウン」級の大柄なボディーサイズに、「でっかいナァ 昔のレジェンドよりも大きく感じる」「もう、『シビック』ではない」などと違和感を訴えるユーザーが見られたほか、「ベースがこれなら軽量スポーツからは遠ざかる。頑張らんとホンダファンに見限られるで」との厳しいコメントもあった。

シビックは1972年の初代登場以来、「ホンダの顔」として世界中で高い人気を誇ってきた同社を代表するモデル。車名のシビックは英語の「CIVIC」(=市民の)に由来している。現行の10代目は2015年から米国を皮切りに発売され、2年後の17年には日本市場にも投入されたが、現在はセダン、ハッチバック、TYPE Rとすべてのタイプで販売を終了している。


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