KinKi Kids新曲「アン/ペア」のMV一部公開 異なる振り付けでもファンは「バラバラに感じない」とKinKiらしさ実感(2/2ページ) - イザ!

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KinKi Kids新曲「アン/ペア」のMV一部公開 異なる振り付けでもファンは「バラバラに感じない」とKinKiらしさ実感

中でも目立つのは振り付けに注目するコメント。「2人とも全然振りが違うのに、でもバラバラには感じないの不思議」「異なるダンスをしていても、同じ画角に収まると1枚の絵画のようにしっくりくる」など、振り付けが違うからこそKinKiらしさが際立つと感じたファンが少なくない。

光一の振り付けを担当したダンサーで振付師のYOSHIEも、自身のツイッターで振り付け現場でのエピソードを披露。「(剛の振り付けを担当した)SAYAとお互いの振付を知らないまま 初めて同時に踊り合った時 偶然同じ音拾ってたり、雰囲気が似てる瞬間があったりしたのは2人で『おーー』って盛り上がった。人生初の試みだったけど刺激的な時間でした。KinKi Kidsだからこそ出来る事だと実感で納得。2人は本当に唯一無二!!!」と、ファンと同様の思いを吐露している。

MVと同時に、初回盤Bのブルーレイディスク、DVDに収録された企画映像「プラグとコンセント」も一部公開。KinKiの2人がプラグに、楽曲の作詞作曲を担当したプロデューサーの堂島孝平氏がコンセントに扮した、シュールでコミカルな様子がうかがえた。

この映像にファンは、「すげーカッコイイ!!!ってなったあとのプラグとコンセント 朝から爆笑!」と、MVとのギャップに悶絶。「プラグとコンセント」はリリース日発表の時から話題になっていたが、「初回Bの方は思ってた以上にシュールな感じ」「まだAにするかBにするか決まってないんだけど、どっちも欲しくなってきた」など、期待を裏切らない出来と受け止められている様子。中には「まじでコンセントになりたいと思いました」とファンならではの意味深長な書き込みも見受けられた。

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