大井競馬のトリプル馬単で2億円超!地方競馬史上最高配当にネット民「羨ましい限り」「一体どんな買い方をすれば…」「非課税にしてやれよ」(1/2ページ) - イザ!

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大井競馬のトリプル馬単で2億円超!地方競馬史上最高配当にネット民「羨ましい限り」「一体どんな買い方をすれば…」「非課税にしてやれよ」

大井競馬場
大井競馬場

10日の大井競馬で、地方競馬史上最高となる2億2813万165円(1口当たり4562万6033円)のビッグな配当が飛び出した。

指定された3つのレースの1、2着馬を順番通りに当てる3重勝2連勝単式馬券、『トリプル馬単』がこの日行われた大井競馬の第10~12Rで発売され、10Rの7番人気パストーソに続いて11Rでは12番人気のピアノマンと伏兵が相次いで勝利。最終12Rは4番人気テンポディヴァルス→5番人気ハッピーストリートで決着し、的中は5口(1口10円)。的中者1人が最低購入金額50円で2億円超を総取りする形となった。なお、サンケイスポーツなどによると、従来の最高記録は2018年2月22日、大井競馬の1億5056万3990円(1口当たり3011万2798円)。

トリプル馬単は14年6月1日に導入され、払い戻しの上限は1票(10円)につき6000万円。最低投票金額の50円で購入した場合、最高で3億円となる。

配当レコードの更新にネット民は「当てた人凄いわ」などと大騒ぎ。ネットニュースのコメント欄は「競馬でまさか一夜にして億万長者になるとはやってるひとは思わなかっただろうなあ。当たったひとおめでとう」といった祝福の声や「今日はかなり難しかった」「もう少しで俺の方に大金来る予定でした!惜しい悔しい!」と唇をかむファン、「真剣に予想したら今日のはとれるはずがない結果、、どう買ったんだろ笑」「一体どんな買い方をすればこんなの当たるの?」「的中したのは私ではない」など、さまざまな反響で埋め尽くされた。

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