朝ドラあすの「おかえりモネ」6月8日第17話あらすじ 街で亮の姿を見掛けた耕治、彼を追いかけると… - イザ!

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朝ドラあすの「おかえりモネ」6月8日第17話あらすじ 街で亮の姿を見掛けた耕治、彼を追いかけると…

永浦百音(清原果耶)と後藤三生(前田航基) (C)NHK
永浦百音(清原果耶)と後藤三生(前田航基) (C)NHK

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った永浦百音が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」(NHK総合など)。女優・清原果耶が主演を務める同作の第17話が8日、放送される。

ドラマは現在、「みーちゃんとカキ」(16~20話)が放送中。第16話(7日放送)で、百音(清原)が生まれ育った亀島で1000年以上続く星明寺の長男、後藤三生(前田航基)が、住職の親、秀水(千葉哲也)に黙って仙台市内の仏教系の大学から逃げ出し、しばらくの間、永浦家に滞在することになった。そんななか、百音の妹の未知(蒔田彩珠)が、祖父の龍己(藤竜也)の助けも借りながら、夏休みの自由研究でカキを卵から育てる地場採苗に挑戦していた。

左から未知(蒔田彩珠)、百音(清原果耶)、三生(前田航基)、亜哉子(鈴木京香)、耕治(内野聖陽) (C)NHK
左から未知(蒔田彩珠)、百音(清原果耶)、三生(前田航基)、亜哉子(鈴木京香)、耕治(内野聖陽) (C)NHK

第17話で、三生は、カキの研究に励む未知や、漁師になった幼なじみの及川亮(永瀬廉)と自分を比べて落胆。百音にはそんな三生の気持ちがよく分かった。ある日、百音の父、耕治(内野聖陽)の提案で、永浦家で、バーベキューをすることになった。百音が薪を用意していると、漁師の龍己が木材にも詳しいことが分かり、百音はそれを不思議に思う。

左から龍己(藤竜也)、百音(清原果耶)、三生(前田航基) (C)NHK
左から龍己(藤竜也)、百音(清原果耶)、三生(前田航基) (C)NHK

その翌日、耕治は街で偶然亮の姿を見かける。声をかけようと亮のあとを追うが、そこにいたのは…。


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