おちょやん→おかえりモネで存在感!まえだまえだ兄・航基好演にネット「兄弟で居候キャラw」「朝ドラ居候体質w」 (1/2ページ) - イザ!

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おちょやん→おかえりモネで存在感!まえだまえだ兄・航基好演にネット「兄弟で居候キャラw」「朝ドラ居候体質w」

百音(清原果耶)と三生(前田航基) (C)NHK
百音(清原果耶)と三生(前田航基) (C)NHK

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の第16話が7日、放送され、主人公、永浦百音(清原果耶)の幼なじみ、後藤三生役を演じる前田航基の演技がネットで話題となった。

宮城県の気仙沼湾沖の島で生まれ育った主人公が天気予報の魅力を知り、気象予報士として成長していく姿を描く「おかえりモネ」。三生は、百音が生まれ育った亀島で1000年以上続くお寺の息子で、高校卒業後は仏教を学ぶため仙台市内の大学に進学した。しかし、都会で音楽の魅力に取りつかれ、「坊さんにはなんねえ!」と宣言。親に無断で逃げ出し、こっそり島に帰って来た。幼なじみチームのムードメーカー的存在で、明るくて人懐っこいキャラクターだ。

ドラマはこの日から第4週「みーちゃんとカキ」(16~20話)がスタート。第3週で、百音の実家で、祖母の雅代(竹下景子)の初盆が行われ、そこに幼なじみたちが集結した。親に内緒で帰省しているため、夏休み中、島内に居場所がない三生。流れで、永浦家に居候することになり、この日、朝から百音たちと食卓を囲んだが、その光景に違和感はなかった。

なんとも世渡り上手な三生の姿にネットも朝から大盛り上がり。ツイッターには「しれっと食卓に混じってる三生w」「三生くんほんといい味出してる!」「ミツオww家族かよwww」「違和感なく永浦家に馴染んでる三生笑」などのコメントが寄せられ、航基の演技を絶賛した。

また、「子犬表情の三生」「わんこみある三生」など、百音に泊めてほしいと訴える様子が「捨て犬のようでかわいかった」という感想も多く、三生を大型犬に例え、「三生がセントバーナードみたい」「お座敷ゴールデンレトリバーだな三生は」「チャウチャウみたいね三生くん」「三生、そんな秋田犬みたいな目で見ないで笑」といった声も寄せられた。

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