「白鳥麗子」トレンド入り 宮沢りえが34年ぶりに「リハウス」CMに出演 松雪泰子版ドラマと見間違う人多数(1/2ページ) - イザ!

メインコンテンツ

「白鳥麗子」トレンド入り 宮沢りえが34年ぶりに「リハウス」CMに出演 松雪泰子版ドラマと見間違う人多数

宮沢りえが34年ぶりに「白鳥麗子」役で出演した「リハウス」の新CM。(C)三井のリハウス
宮沢りえが34年ぶりに「白鳥麗子」役で出演した「リハウス」の新CM。(C)三井のリハウス

4日午前のヤフーリアルタイム検索トレンド上位に、「白鳥麗子」がランクイン。同日、女優の宮沢りえが「三井のリハウス」のCMに出演し、34年前に演じたのと同じ白鳥麗子役を演じるとサンケイスポーツなどが報じたことに、ネット民が反応したものと見られる。

三井不動産リアルティは4日、同日から不動産仲介サービスブランド「三井のリハウス」の新しいテレビCM「リハウスって何?」編、「家を売るって大変?」編を全国で放送開始した。新CMでは、宮沢が34年前に演じたのと同じ白鳥麗子役で登場。母親となり、当時住んでいた街(朝日ヶ丘)に戻ってきた麗子が、「リハウスしよう」のメッセージとともに、中学生の娘や友人に「リハウス」の魅力と住みかえに大切な出会いを伝えていく内容。「リハウスって何?」編では、34年前の白鳥麗子の映像も引用されており、時を超えた本人同士の“共演”も注目ポイントとなっている。

このニュースに、ツイッターでは「1963年生まれとしては感涙至極。大学時代の元カノが狂信的なほど、りえちゃんに傾倒してた」「ま、まじか! このCMは無茶苦茶インパクトあった! …はい、40代です」など、34年前のCMをリアルタイムで見ていた40~50代の視聴者からの反響が相次いでいる。

  1. おかえりモネ、部屋から出た「宇田川さん」に膨らむ視聴者の予想「ブッキー説を提唱」「宇田川さんは妻夫木でしょ?」の声
  2. 「ガラケー」に迫る終焉 携帯3G、来年から各社で終了
  3. コロナ後遺症でEDの可能性 感染した男優は「引退も考える状況」
  4. 「払った料金返せ」「経営陣が説明しろ」どんなときもWiFiに批判殺到 容量無制限プラン突如終了で
  5. コロナワクチン「間違った打ち方」で抗体が不十分となるリスクも