ヤクルト・オスナが来日1号 サンタナも2戦連発の2号を放ちアベック弾

ヤクルト・オスナ
ヤクルト・オスナ

(イースタン・リーグ、ヤクルト10-5DeNA、21日、戸田)ヤクルトの新外国人、ホセ・オスナ内野手(28)=前パイレーツ=とドミンゴ・サンタナ外野手(28)=前インディアンス=がそろって本塁打を放った。

「1番・一塁」で先発したオスナは一回、先頭でDeNA・京山が投じた133キロスライダーを捉え、右中間フェンスを越える来日1号。「3番・右翼」で先発したサンタナは三回2死一塁から同じく京山の151キロの直球を捉え、左中間フェンスを越える2号。2試合連発となった。2選手はいずれも2打席に立ち、この日は退いた。

20日の広島戦(マツダ)後に「やっぱりスイングも大きいし、いい打球を打っていたの。すごく楽しみですね」と話していた高津監督。長打を期待する大砲の打撃は、朗報だ。

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