ロッテ・藤原が首位攻防戦で2試合連続タイムリー

6回 ロッテ・藤原が左適時打を放つ=ペイペイドーム(撮影・荒木孝雄)
6回 ロッテ・藤原が左適時打を放つ=ペイペイドーム(撮影・荒木孝雄)

 (パ・リーグ、ソフトバンク-ロッテ、17回戦、10日、ペイペイドーム)ロッテ・藤原恭大外野手(20)が0-4の六回1死二塁から左前適時打を放った。「打ったのはツーシームだと思います。何とか粘って打つことができた」と、カウント2-2からの一打を振り返った。前日(9日)は2年目でプロ初の猛打賞と盗塁を記録。この日で3試合連続で「1番・左翼」で先発出場となり、3試合連続安打ともなった。

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