「払った料金返せ」「経営陣が説明しろ」どんなときもWiFiに批判殺到 容量無制限プラン突如終了で

 発表を知り、直ちに解約手続きを行なった利用者も多かったようで、「10月に無制限終了とのことですぐさま解約申請した。8月分で解約で違約金もなくあとは着払いで箱と端末を送付すればOKとのことだった。思ったより解約手続きはスムーズで良かった」と、すんなり解約できたユーザーもいる一方で、25日が解約受け付け締め日だったこともあり、「どんな時もWiFiマジで電話繋がらなかったなw そりゃ解約受付25日の前日に発表すりゃ回線パンクするのは小学生でもわかる事でしょうに」「こんな月末ぎりぎりに案内だして即解約申請したくても電話繋がらず。このまま契約継続とみなされて9月分請求される、というのは到底納得できません」など、電話申し込みで解約しようとした人からの焦りの声も多数あがっていた。なお、現在はウェブからのメールフォーム送信でも解約を受け付けているようだ。

 このほか、「先月頭から使い物にならない上に、サポートにも繋がらないので解約しちゃったよ... 1カ月待ってたら解約金免除されてたって事か...」と、一足早く解約したため違約金を払ってしまったことへの後悔や、「コールセンターばかりにトラブル対応をおしつけて。これさ、とんでもないことだよ。ちゃんと経営陣が前に出て説明しろ情けない!!」など、同社経営陣の対応への非難のほか、広告に出演している俳優の佐藤二朗と女優の今田美桜について「イメージキャラクターのお二方にも迷惑かけてるから嫌だ」と気遣う投稿も見られた。

 ネット上に見られる大多数の意見は批判的なものだが、利用者以外からは「やり方が社会保険のようなものなので一部のユーザーが使い過ぎると破綻するのも仕方がない」「流石に違約金無しで中途契約破棄に承諾するだろうし詐欺までいかんでしょ いままで正常に使えたんだろ? 10月以降は契約切れば良いだけやん」「契約を即時解除できずに何年も継続して支払うなら問題だけど。即時解除できるなら文句言ったってしょうがないと思うけどなぁ」などの冷静な指摘も見受けられた。

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