弁護士局部切断裁判

「もう一度妻と暮らしたい」と涙声 小番被告の被告人質問

 検察側の冒頭陳述によると、男性の秘書だった小番被告の妻は平成26年12月に男性と関係を持った。「妻が男性に強姦された」と考えた小番被告は昨年8月13日、弁護士事務所を訪問して男性を殴り、局部をはさみで切り落としたとされる。

 前回の公判では「自分も男性との関係を拒んでいなかった」とする妻の供述調書が読み上げられた。

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