ブランド、24年ぶりレフティーV「自信はあった」/国内男子

左打ちのブランドが優勝。日本のギャラリーは見慣れない光景を目で追った(撮影・戸加里真司)
左打ちのブランドが優勝。日本のギャラリーは見慣れない光景を目で追った(撮影・戸加里真司)

 日本プロ選手権日清カップ最終日(17日、埼玉・太平洋C江南C=7053ヤード、パー71)2位に6打差の単独首位から出たアダム・ブランド(32)=豪州=は72と1打落としたが、通算16アンダーで優勝。レフティーの制覇は日本ツアーでは1991年の羽川豊以来24年ぶり、この大会では83回目にして初となった。日本選手最上位は藤本佳則(25)=国際スポーツ振興協会=の3位。95年以来2度目となる、開幕から3大会連続で外国選手の優勝となった。

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