ラグビーW杯

来夏にラグビーW杯方式大会を コロナ救済で提案 イングランド元幹部

 新型コロナウイルスの感染拡大で損害を受けたラグビーの各国・地域協会の救済を目的に、イングランド協会の元幹部が来夏にワールドカップ(W杯)方式の大会開催を提案していると、英紙テレグラフ(電子版)が26日、報じた。各協会に分配する収益は2億5千万ポンド(約332億5千万円)を目標にしている。[続きを読む]

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