第48回衆院選

希望の党、衆院選落選者への意見聴取、終了 玉木雄一郎代表「活動しやすい環境づくりに知恵絞る」

 希望の党は7日、先の衆院選の落選者を対象とする計4回の意見聴取を終えた。落選議員185人のうち計133人が参加し、「衆院選で連携した日本維新の会との関係はどうなるのか」などの質問が出た。玉木雄一郎代表は7日の会合で「皆さんが活動しやすい環境がどうやればできるのか、知恵を絞っていきたい」と語った。[続きを読む]

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