世界遺産

淡い緑の光放つキノコ 世界遺産目指す奄美で見ごろ

 鹿児島県の奄美大島で、淡い緑色の光を放つキノコ「シイノトモシビタケ」が、朽ちたシイなどの木に生えて数センチの長さに育ち、見頃を迎えた。島北部の「奄美自然観察の森」が人気の観察スポットで、9月ごろまで楽しめる。近くには、世界自然遺産への登録を目指して日本政府が推薦している地域もある。[続きを読む]

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