JAL機が羽田に緊急着陸 離陸直後エンジンに異常 けが人なし
2010/02/03 09:56更新
記事本文
3日午前8時20分ごろ、羽田発女満別行きの日本航空1183便(ボーイング737型)が離陸直後に左側の第1エンジンの異常を知らせるランプが点灯したため、羽田に引き返した。
同機は午前8時38分ごろ、緊急着陸。乗客121人と乗員6人にけがはなかったが、機体の点検のため羽田のA滑走路が14分間にわたり閉鎖された。
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記事本文の続き 日航によると、離陸後に異常な音がして、第1エンジンの排気温度が上昇したことを示す計器表示が出たため、エンジンを停止させ緊急着陸した。数個の金属片が見つかったという。同社で原因を調べている。
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もう始まったのか整備の手抜き!!- [政局に思う]
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hanako2007さん






















