北朝鮮発射のミサイル 高度200キロ高く、飛距離も800キロ伸びる 新たな弾道ミサイルの可能性も

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8月29日に行われた北朝鮮の弾道ミサイル「火星12」の発射訓練(朝鮮通信=共同)

8月29日に行われた北朝鮮の弾道ミサイル「火星12」の発射訓練(朝鮮通信=共同)

 【ソウル=名村隆寛】韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮の平壌近郊の順安(スナン)付近から日本時間の15日午前7時前、東方に向けミサイル1発が発射された。

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