韓国選手最低マナー蛮行…優勝し歓喜シャワー、グラウンドにペットボトル置き去り 運営幹部「なっとらん!!」 野球U18

 韓国がまた“やらかした”。野球の第12回U-18(18歳以下)アジア選手権は10日、宮崎市のサンマリンスタジアム宮崎で決勝が行われ、韓国が台湾を延長10回タイブレークの末に7-5で破り、2大会ぶりの優勝を飾った。

 台湾の最後の打者を空振り三振に打ち取ると、韓国ナインはペットボトルを手にマウンド付近に集まり、奇声を上げながら水を掛け合い歓喜を爆発させた。

優勝し喜ぶ韓国ナイン

優勝し喜ぶ韓国ナイン

 スタンドのファンや大会関係者の怒りを買ったのはその直後。空になったペットボトルやグラブをグラウンドに放置したままベンチに引き揚げ、大会スタッフが回収するはめに。運営幹部は「なっとらん! 今すぐに選手たち自身に片付けさせろ」と韓国側に伝えたが、無視された。

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