浜口遥大投手、日本代表を離脱 左肩違和感で登板回避

 日本代表の浜口遥大投手(DeNA)が左肩違和感のために豪州代表との強化試合での登板を回避することが2日、決まった。ナゴヤドームでの練習に参加した後、代表チームを離れた。

 2月のDeNAでのキャンプ中から軽い違和感が生じていたという。「迷惑を掛けてしまって申し訳ない。(症状は)ちゃんと確認してから。早く万全にしてシーズンで結果を出したい」と話した。

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