日本男子リレーが準決勝へ 女子は失格 ショートトラックW杯第2戦第2日

 スピードスケート・ショートトラックのワールドカップ(W杯)第2戦第2日は6日、オランダのドルトレヒトで行われ、男子5000メートルリレーで吉永一貴(愛知・名古屋経大市邨高)、坂爪亮介(タカショー)、渡辺啓太(阪南大職)、横山大希(トヨタ自動車)の日本が予選、準々決勝とも2着に入って準決勝へ進んだ。

 女子3000メートルリレーで斎藤仁美(オーエンス)、菊池純礼(トヨタ自動車)、神長汐音(長野・小海高)、菊池悠希(ANA)の日本は予選を通過したが、準々決勝で失格となった。(共同)

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