マークセンが首位 日本シニアOP第1日

 日本シニアオープン選手権第1日は14日、福岡県ザ・クラシックGC(6817ヤード、パー72)で行われ、昨年優勝のプラヤド・マークセン(タイ)が9アンダーの63で回り、単独首位に立った。

 2打差の2位に井戸木鴻樹と尾崎直道、さらに2打差の4位に金鍾徳(韓国)と崎山武志が続いた。(賞金総額8千万円、優勝1600万円、出場選手126人=アマ10、曇り、気温25.7度、東北東の風1.7メートル、観衆1955人)

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