タグ・ホイヤーのブランド・フレンドにプロサッカープレイヤーの山口蛍選手が就任

LVMH ウォッチ・ジュエリー ジャパン株式会社
スイスの高級時計ブランド、タグ・ホイヤーは、Jリーグ等で活躍するプロサッカープレイヤー、山口蛍選手をブランド・フレンドに迎えました

スイスの高級時計ブランド タグ・ホイヤーは、2017年10月6日、ブランド・フレンドにプロサッカープレイヤーの山口蛍選手を迎えました。山口蛍選手は、Jリーグに所属する選手として初めて、タグ・ホイヤーのブランド・フレンドに就任します。

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Jリーグ・セレッソ大阪でプレーするプロサッカープレイヤー、山口蛍選手は、そのサッカーへの情熱と、常に挑戦を続ける姿勢がタグ・ホイヤーのスタイルと共通することから、山口蛍選手にとって27歳の誕生日となるこの日、ブランド・フレンドに任命されました。

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また、本日10月6日(金)の18時には、山口蛍選手がタグ・ホイヤーのタイムピースを着用したオリジナルムービーが、タグ・ホイヤーの公式サイトとSNSで公開される予定です。
■タグ・ホイヤー公式 YouTubeアカウント:http://bit.ly/2xlKDqc
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=DKENwBE_d4U ]

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機械式自社製ムーブメント搭載の「タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー01 クロノグラフ」、「タグ・ホイヤー コネクテッド」をはじめ、タグ・ホイヤーの個性的なタイムピースは、山口蛍選手と共に「挑戦する時」を刻みます。
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タグ・ホイヤーは、1860年創業のアヴァンギャルドなスイスの高級時計 メーカーです。“#Don’t Crack Under Pressure(プレッシャーに負けるな)“をテーマに、自分に挑戦を続ける方々をアンバサダーとして起用しています。スポーツ界では、C・ロナウド、錦織圭、音楽業界ではDJマーティン・ガリックス、そして俳優のクリス・ヘムズワース、モデルのベラ・ハディッドなど、情熱を持ち、自分自身に挑戦し続ける人たちとのパートナーシップは、革新を続けるタグ・ホイヤーのスタイルを示しています。

タグ・ホイヤーは特にサッカーをサポートしており、ドイツのブンデスリーガ、イングランドのプレミアリーグ、スペインのラ・リーガ、アメリカのMLS(メジャー リーグ サッカー)、オーストラリアのナショナル サッカー チーム、日本のJリーグ等において公式タイムキーパーを務めています。

■山口蛍選手について
1990年10月6日、三重県名張市生まれ。セレッソ大阪所属。ポジションはMF。
2003年、セレッソ大阪U-15へ加入。2009年にセレッソ大阪トップチームへ昇格後、数々の試合で活躍。
2017年、セレッソ大阪の背番号「10」を背負う。
無尽蔵のスタミナと高いボール奪取能力でピッチを駆け回り、チームの主軸として欠かせない存在。

■山口蛍選手着用の時計について
製品名:タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー01 クロノグラフ
自社製自動巻ムーブメント「キャリバー ホイヤー01」を搭載した精悍なモデル。ケース径43mm。
<写真上>コニャックブラウンのセラミックベゼル・スティールブレスレット。
品番:CAR201U.BA0766 税抜価格:56万円
<写真下>ブラックのセラミックベゼル、ブラックラバーストラップ。
品番:CAR201V.FT6087 税抜価格:54万5000円

■タグ・ホイヤーについて
1860 年創業のスイスのアヴァンギャルドな時計ブランド。創業以来、慣習にとらわれず新しい時計を作るため、タグ・ホイヤーは常に自らの限界を押し広げています。その技術的ノウハウは、とりわけ比類ないクロノグラフの製造において、当初からきわめて精度の高い計時性能の実現に役立てられてきました。タグ・ホイヤー CEO 兼 LVMH グループ時計部門社長ジャン-クロード・ビバーのリーダーシップの下、開発期間と納期が短縮され環境も変化したことで、新しいモデルには新しいダイナミズムが宿っています。

現在タグ・ホイヤーは、アート、ライフスタイル、スポーツ、伝統という 4 つの世界に訴えることができる、世界でも数少ない時計ブランドの一つとなっています。タグ・ホイヤーのアンバサダーに名を連ねているのは、F1 レッドブル レーシング チーム、サッカーの生きる伝説クリスティアーノ・ロナウド、イットガールのベラ・ハディッド、アメリカンフットボールのスター、トム・ブレイディ、オーストラリアの俳優クリス・ヘムズワースなどです。いずれも、チャレンジ精神、大きな志、チームスピリットという価値観をタグ・ホイヤーと共有しています。タグ・ホイヤーも、こうした価値観を背景に、常に時計産業の伝統の先へと突き進もうとしています。

弊社のスローガン #DontCrackUnderPressure(プレッシャーに負けるな)は単なるアファメーションではなく、ひとつの心のあり方なのです。

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