「国難突破解散」月刊「Hanada」編集長の花田紀凱氏

 「安倍首相の選んだネーミングがしっくりくる。北朝鮮や中国の問題、消費増税を含めた経済問題、憲法改正問題など日本は重大な岐路にある。解散に大義は必要ない。世界的に混乱する時代の中、国難に対応し、決断できる政権を選択する選挙。希望の党が注目されるが、政権を担うに足る人材はいるのか。有権者は風に流されずにきちんと判断してほしい」

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