いつもの景色がより鮮明に 裸眼よりきれいに見えるTALEX偏光サングラス(PR)

 いままで当たり前に見ていた景色が明るく鮮やかに見える。そんな目からウロコの優れものが「TALEX(タレックス) 偏光サングラス」。アウトドアや旅行など夏の行楽シーズンに手放せないこの時季人気のアイテムです。<産経netshop>

 「TALEX(タレックス) 偏光サングラス」に使われているレンズは、幕末から続く眼鏡レンズ発祥の地、大阪・田島で1938年の創業以来、80年に渡って眼鏡レンズ一筋の偏光レンズ専門メーカー、タレックス光学工業が開発し、改良を重ねてきた特殊なレンズです。

 「TALEXレンズ」は、身の回りに存在する可視光線、反射光など雑光と呼ぶ、人間の目に不要で有害な光をカットする「雑光カットフィルター」を2枚レンズに挟むことで目に優しく明るくクリアな視界を実現します。また、雑光が目に入らないため、目のストレスや疲れの軽減にもつながり、日ごろ裸眼で見ている景色がいかにさまざまな光の反射に妨げられているかがわかります。

 サングラスによっては、光のまぶしさは和らぐものの、視界が暗くなって周囲が見えづらくなることがありますが、タレックスの偏光サングラスの場合、木や植物の葉などの緑色もより濃くはっきりと見えるようになります。旅先で出合った絶景もクリアな視界でより色鮮やかに、また、いつもの散歩コースの風景にも新たな発見があるかもしれません。

 「タレックス 偏光サングラス 三浦雄一郎氏愛用モデル」は、裸眼に直接かけるノーマルモデル(2万1,600円)と、眼鏡の上からかけられるオーバーグラス(1万9,440円)の2タイプをラインアップ。価格はいずれも税込み。

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