“エヴァ初号機”がランダムに光る基板アートのiPhone専用ケース(PR)

 電子基板に描かれたエヴァンゲリオン初号機がランダムに光るアイフォーン専用ケース「基板アートmoeco FLASH EVA01 iPhone8/iPhone7ケース」と「同iPhone8Plus/7Plusケース」を産経ネットショップで販売しています。

 「基板アート moeco」は、電子基板の製造や、電子部品・電子機器の販売を手がける専業メーカー、電子技販(大阪府吹田市)が作る本格派。パソコンやテレビなど身の回りの電子機器の内部にあって、ふだんは目にすることのない電子基板に芸術性を見出し、基板そのもののデザイン性を活かして作られたアートな雑貨です。

EVA01 7 緑 フラッシュ

EVA01 7 緑 フラッシュ

 基板CADでデザインし、基板に電子部品を実装した本物の基板。パターンには金メッキ処理を行っています。エヴァンゲリオン初号機は、約14万本のラインで緻密に描かれ、細い線で0.1ミリの配線パターンでデザインされています。胸部のコア部には2ミリの赤色LEDなど合計27個の電子部品を実装。iPhone自体が発する電波を電力に変換し、昇圧することでLEDが光る仕組みで、強い電波を発した時だけ赤い光を放ちます。電池を使わずにLEDが光る回路は同社独自技術で特許出願中。

 本体の素材は、ゴムのようにしなやかで、硬質プラスチックのように丈夫なTPU(熱可塑性ポリウレタン)で、着脱しやすくSIM交換の時などに便利。対応機種は、iPhone7と同8、iPhone7Plusと、同8Plus。いずれも緑、黒、白の3色。1万7280円(税込)。

▼「基板アートmoeco FLASH EVA01 iPhone8/iPhone7ケース」はコチラ(産経netShop)

▼「基板アートmoeco FLASH EVA01 iPhone8Plus/7Plusケース」はコチラ(産経netShop)

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