ゲスの極み乙女。の前に剣持信也が乱入! コヤブソニック

 ロックバンド、ゲスの極み乙女。が17日、大阪市住之江区のインテックス大阪で行われた吉本新喜劇座長、小籔千豊(45)主催の音楽イベント「コヤブソニック2018」に2年連続で出演した。

 ヒット曲「ロマンスがありあまる」などで会場を盛り上げたボーカルの川谷絵音(29)は、小籔に「前回はアウェー感があったと言うてたけど」とつっこまれて。「時間が解決しました」と苦笑い。

 そこへ、お笑いトリオ、ロバートの秋山竜次(40)が女優、広末涼子(38)の専属マネジャー、剣持信也として乱入した。

 自称「ゲスのマネジャー、統括エグゼクティブ・チーフ・ジェネラル・トップ・CEO」は川谷に「もう1曲あるだろ」と、「私以外私じゃないの」をリクエスト。

 「剣持さんに鼻歌で作ってもらった。紅白に出られたのも剣持さんのおかげ。バンド名も決めてもらった」と悪ノリの川谷に、秋山も「最初は『ケツの黄ばみ落とせ』だったからな」と、育ての親を気取り続けた。

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