初共演いきなり!明石家さんま、浅田真央さんに仰天プロポーズ「俺の財産あげる」

 フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さん(27)が27日放送のカンテレ系特番「さんまのまんま春SP」(後7・57)でタレント、明石家さんま(62)と初共演したことが16日、分かった。収録では、同席した姉でタレントの舞(29)が「さんまさんみたいな年齢を重ねた男性とゆっくり余生を楽しんでほしい!」と言い出し、さんまは「真央ちゃんなら、俺の財産あげる!」とお年頃の真央さんに猛アタックした。

 国民をとりこにした“真央ちゃんスマイル”がはじけた。さんまとのおしゃべりタイムは200点超えの大満足だ。

 「次から次へと話題を回してくださっていたので、さすが『BIG3』の方なんだなって。そんな方とお会いして、一緒にお話しできて、すごく光栄でした」。収録後、真央さんは笑顔で話した。

 ビッグな初共演は、フィギュアスケートファンである女優、米倉涼子(42)に姉妹が合流する形でスタート。舞とともに登場した真央さんは、さんまそっちのけで女性ゲスト3人によるトークに大盛り上がり。

 米倉が退席の際に「3人で食事会を」と誘うと、真央さんが「3人だと緊張するから、さんまさんにも来てほしい」と要望。これには“脇役”に徹していたさんまも「なんでやねん! 俺にも緊張せぇ! BIG3や!」と強烈なツッコミを入れた。

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