ジャスティン・ビーバー、セレーナ・ゴメスの腎移植手術きっかけに復縁 「運命の人」に気づいた!?

 【聖林裏表】

 「お騒がせ男」で知られる人気歌手、ジャスティン・ビーバー(23)が、元カノで女優、歌手のセレーナ・ゴメス(25)と復縁したもようだ。

 米国のゴシップサイトTMZによると、2人は先月29日の日曜日、教会の礼拝に出た後、ロサンゼルス郊外にあるカフェで軽く食事。夜には再びジャスティンがセレーナの自宅に現れたという。

 11月1日には、ロサンゼルス市内を寄り添って歩いたり、自転車に乗ってはしゃぐ様子がとらえられ、TMZは「2人は明らかにつきあってる!」と報じた。

 週刊芸能ニュース誌「Us WEEKLY」によると、セレーナは10カ月ほど付き合ったR&Bシンガー、ザ・ウィークエンド(27)=本名、エイベル・テスファイ=と最近別れており、関係者は「ジャスティンは真剣によりを戻したがっている」と話す。

 2人は2011~14年にかけて付き合ったり離れたりを繰り返していたが、ジャスティンは別れている間にライオネル・リッチーの娘でモデルのソフィア・リッチー(19)、モデルのパオラ・ポーリン(26)、モデルのヘイリー・ボールドウィン(20)、タレントのコートニー・カーダシアン(38)と浮名を流してきた。

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