フジ海老原優香アナが「真麻以来だ!」と怒られた失敗談告白

 フジテレビの海老原優香アナウンサー(23)が23日、同局系「志村の夜」(水曜前0・55)に出演。元同局アナの高橋真麻(35)以来の失敗を犯した経験を明かした。

 海老原アナは先輩の三田友梨佳アナ(30)、同期の久慈暁子アナ(23)とともに、トークコーナーに登場。入社後の失敗談を告白する流れで、「研修の初日が同期の人事異動の日。みんながバラエティー配属とか人事配属とかっていうのが決まる日で、自分はアナウンス室っていうのが決まってるんですけど、同期と一緒にドキドキしすぎて、その後研修があるのを忘れていて、研修の教材を全部忘れていってしまって、そしたら『真麻以来だ!』って怒られました」と、苦笑いを浮かべながら語った。

 三田アナは新人時代の失敗談として、「生放送の音楽番組で、マイクを持ってリポートする役なのにマイクを忘れて、そのまま一人でしゃべって、全部音が入ってなかったりとかありました。どうしようと思って、マイクを取りに後ろ向いて走ったら全部映ってて…」と回顧。「でも、その後に怒られるかなって思ったら、バラエティーの上の人に『面白かったよ』って言われた」と話し、共演者の笑いを誘った。

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