横山由依、AKB総監督は弁当の苦情にも対応 松本人志「工場長みたい」

 AKB48の横山由依(24)が8日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」(木曜後10・0)に出演し、グループ総監督としての意外な“仕事”を明かした。

 横山は「今メンバーが300人以上いるんですけど、そのメンバーのリーダーをやらせてもらってて」と自己紹介。その上で「お弁当をマネジャーさんが頼んでくれるんですけど、(中身が)唐揚げ、カツ、エビフライとか全部茶色系だったんです。メンバーから『横山さん、これは…』って言われて、スタッフに『もうちょっと良い感じのお弁当にしてください』って言ったりとか」と、メンバーからの弁当についての苦情にも対応していることを明かした。

 これを聞いた司会のお笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(53)は「総監督というか工場長みたい」と突っ込み、スタジオの笑いを誘った。

 収録当日は喉の調子が芳しくなく、ガラガラ声だった横山。「本当に楽しみにしてたのにすいません」と平謝りだった。

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