清水富美加抜きで芸能界動き出した!「暗黒女子」異例の主役不在で舞台あいさつへ

 清水の復帰は絶望的なことから、7月29日公開の「東京喰種トーキョーグール」も、すでに清水抜きでの公開に向けて協議を進めている。タレント、千原ジュニア(42)が主演し、清水も出演していた映画「ごっこ」は、配給や公開日が決まらない状態だ。

 清水が連載する雑誌「TVBros.」は、次号を休載することが決定。次号以降は「協議中」としているが、本人から原稿が届く見込みはなく、打ち切りになりそう。また、“最後の仕事”だった今月6日収録のニッポン放送「清水富美加 みなぎるPM」の18日放送分については、17日までにオンエアするかどうか結論が出る。

 また、清水が先月28日、マネジャーに対して出家する意向と契約終了を申し出た際、泣いていたことが判明した。関係者によると、清水の突然の報告を受けたマネジャーが「主演を張るような女優になるって言ったのは、うそだったの?」と問い掛けると、涙を流したという。その涙の意味は何だったのか。清水の口からその真意が語られることなく、芸能界の表舞台から姿を消すのか。

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