たけしの挑戦状は「クソゲー日本一といわれている」 ビートたけしがボヤキ節

 タレント、ビートたけし(69)が7日、東京都内で行われたゲームソフト「龍が如く6 命の詩。」(8日発売)の完成披露会に登場した。

 自身をモデルにCG化されたやくざの総長役で出演。1986年に自ら監修したゲームソフト「たけしの挑戦状」を発売しており、「クソゲー日本一といわれている。当時、クレームが相当来て社会問題になって、いまだに文句を言われる」とボヤキ節。だが、今作には思い入れがあるようで、「今日(7日)の夕方から布団敷いて一番乗りして、テレビのインタビューを受けようかな」とノリノリだった。

 藤原竜也(34)、小栗旬(33)、真木よう子(34)、大森南朋(44)、雨上がり決死隊の宮迫博之(46)らも登壇した。

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