赤江珠緒アナ、実はエロかった…“夜の顔”全開で歓喜の声 採用試験でも下ネタ

 テレビ朝日「モーニングバード」で“朝の顔”として活躍していたフリーアナウンサーの赤江珠緒(41)が、最近は“夜の顔”全開で、実はエロいと評判だ。

 今月、日本テレビのクイズ番組に出演した赤江。お題のキーワードから世間の人々が連想するであろう言葉を予想するクイズに挑んだが、「気持ちいい」というキーワードに対して、「営み」とまさかのエロ連想。

 「欲しい」のお題には「子供」「金(きん)」と答え、共演陣からも思わず「いいんですか?」とツッコミが入るほど、積極的な解答を連発。

 ネット上でも「たまちゃん、下ネタ」「営みはいかんでしょう」と歓喜の声が相次いだ。

 しかし、赤江のエロい発言は、実は今に始まったわけではないという。

 「大阪の朝日放送(ABCテレビ)の採用試験で、下ネタを披露したのは有名な話です。珠緒という名前をアピールするため、『金さんという人が好きで、この人と結婚したら私、ダメだなと思ったんです』と発言、それが面接官にウケたことを明かしています」と放送関係者。

 大阪時代に出演していたローカル番組では、「マイクを握って、お口でお仕事」とのキャッチフレーズを使うなど、エロ寄りのキャラクターも見せていたほどだ。

 「ラジオでは、『Eカップなんで』と自身のバストサイズと思われるスレスレ発言もしばしば。昨年、『モーニングバード』を卒業しましたが、3000万円ともいわれる出演料を失った。もともと明るいキャラだけに、エロを口にしてもいやらしくなりすぎないところが強みでしょうか」と前出の放送関係者。

 フリーアナも生き残りに必死なご時世だけに、エロというキャラクター付けに拍車がかかる可能性は大きい。

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