さとう珠緒、ドロ沼裁判勝訴もAV出演危機だった 最大の“しくじり”とは…

 前所属事務所との3年もの泥沼裁判に勝訴したタレント、さとう珠緒(42)。最近は活動も停滞気味だったが、これで道が開けるか。

 約3000万円の損害賠償を請求された裁判だったが、「さとうは一時、心身ともにボロボロでした。何しろ訴えてきた女性社長は、デビュー以来約20年の付き合い。さとうを育てたと言ってもいい人物ですから」と芸能ライター。「台所事情は火の車。最後はさとうのAV出演さえ、本人の意向は無視して色気を見せていた」とも。

 現在、さとうは別の事務所とマネジメント契約を結び、活動を続けている。先日、教師役として出演したテレビ朝日系「しくじり先生」では“ブリッ子”での失敗ばかりを取り上げていたが、実はこのトラブルが最大の“しくじり”だったのでは…。

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